各関係先からレポートが。一部ご紹介を。
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300Bの店内およびメニューは20年前とあまり変わった印象はなく、いつも頼んでいた『B・F・F・T』とかいうじゃがいもとソーセージをケチャップで炒めたものも健在でした。
二次会は、中の様子が全く変わっていない『餃子楼』へ。妖怪のようなオババをなだめすかしながらビールをオーダー。トイレが汚いのもそのままです。味は変わったのか変わってないのかよくわからないけどその怪しい雰囲気と店員の愛想のなさはしっかり受け継がれています。
このあたりから、アR井も吾輩も記憶がありません・・・。ポケットから出て来た伝票を見ると、『居酒屋 和民』人数10名との文字が・・・。
どうやら一応ここで解散したようで、そのあとはアR井と二人事前に調べていたラーメン屋に行ったようです。
~中略~
全体的に、昔の(我々の頃の怒涛のコンパ以前の)ほのぼのとした雰囲気での飲み会で
した。もちろん、直滑降はなし。しかし、このなかでの年少グループであるアR井と吾輩は、次に行く先ごとにグラスを空けさせられたことは言うまでもありません。
しかし、TK瀬さんのおかげで楽しい時間を過ごせました。やっぱり大学時代の仲間はいいですな!次回は是非一緒に一献やりましょう。
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みなさんお疲れ様でした。なお、愛媛TAROさんから写真送られてきましたが、あまりにおかしくて掲載できませんでした。あしからず。これは、わたしのコレクターズアイテムにさせてもらいます。
※当局の指導により、登場人物は今後当て字での記載といたします。なお、以前の記事は膨大な作業なので修正しません(ごめんなさい)。しかし、登場人物自体は、あきらかに全国に実在する立教大学アメ民出身の人物です。ノンフィクションですよ。引き続き想像を凝らしおたのしみください。
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